社員インタビュー

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サポートのプロフェッショナルになる。

プロフィール

営業管理室

社員1 / 

2018年7月入社

前職ではデジタル広告の運用業務を担当。前職とは違う営業事務に挑戦しようという想いでのむら産業に入社。今後は今の経験を活かしマーケティング業務への挑戦も考えている。

営業管理室

社員2 / 

2019年10月入社

前職で培った事務の経験を活かし、長く働ける環境を求めのむら産業に入社。
現在、教育熱心で親切な先輩方に指導を受けながら絶賛活躍中。

営業管理室

社員3 / 

2016年9月入社

大学卒業後、「食」に関わる仕事がしたく栄養士の専門学校で栄養士免許を取得。
食生活を管理することで病気を防ぐ予防医学に特化した小さな病院に勤務したが、より多くの人と関わりながら進めていく仕事をしたいという想いでのむら産業に入社。

入社動機と現在の仕事について教えてください。
転職をする際に長く勤められる会社を探して転職活動していました。その中でも、弊社は60年続く会社ということで長く安定した経営をしており、古くからの伝統を守りつつ、現代のニーズに対応していく柔軟性を持っている所にとても魅力を感じ、この会社で働くことに決めました。
現在は、営業管理室に配属されまして、営業事務として営業の方をサポートする仕事をしています。周りの先輩方もとてもとても優しく接して下さり、とても働きやすい環境です。
仕事をしていく上で大切にしていることは何ですか?
「プロフェッショナル」であることを大切にしています。営業事務は営業職のサポートをすることが主な業務となります。たとえば、営業職の方たちは外出や会議で社内にいない時間が多いです。その際、お客様からの問い合わせに応対するのは営業事務です。営業職の方に代わり、スマートに対処しなければなりません。そのためにも日頃から部署外の方ともコミュニケーションをとり、商品知識などを高めています。また、請求書の処理なども、私たちの大切な業務のひとつです。正確に、迅速に対応することが求められます。
これらを行うのに特別な資格や技能などは必要ありませんが、常に「サポートのプロフェッショナルである」ことを意識して職務に当たることで、ミスを防ぎ、日々成長することが出来ると考えています。

仕事と家庭を両立して長く働きたいという考えの方には
適した職場だと思います。

仕事での印象深いエピソードについて教えてください。
営業事務は「お客様」「営業さん」からの注文を細かく的確に「資材部」「メーカー」の方々へ指示をし、注文から納品までがスムーズに行われる手伝いをすることが主な仕事です。
もちろん注文の指示だけでなく、お客様や営業さんに依頼されたデータの提出などさまざまな仕事がありますが、お客様や営業さんによって求めるものが変わってくるので、それに見合った「基本+α」の行動ができるように日々少し先のことを考え、準備しています。電話対応、納期調整、在庫確認等お客様の要望に合わせた対応をすることは大変でもありますが、その結果営業さんやお客様に「事務さんがいいね」と言ってもらえたことをとても嬉しく思っています。
のむら産業に向いている人や就職を希望している方へメッセージをお願いします。
定時退社しやすい社風ですので、終業後にスポーツジムへ行ったり、資格取得の学習時間にあてたりと有意義に日々を過ごしています。また、産休・育休制度なども充実していているので、仕事と家庭を両立して長く働きたいという考えをお持ちの方には適した職場だと思います。
創業約60年の会社ですので入社後は覚えることも多いですが、会社全体として業務改善などを積極的に行っています。事務の現場では、最近、新しいシステムを導入しました。結果として半年前よりも作業が簡素化され、効率が大幅にアップしました。事務職であってもコツコツと作業をこなすだけではなく、新しいアイディアを提案できる方はより一層やりがいを持って働ける環境です。
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